アパート経営って楽だしなんもしなくて良さそうな感じしますよね、僕もできればいつかは大家になって不労所得を得てやる、なんて思ってましたが実はなかなか大変なようです。水漏れで床が腐って直すのに物凄くお金がかかったり、火事や天災も怖いですよね。あとは入居者とのトラブル。家賃未納や延滞なんてのは日常茶飯事みたいです、保証人の親もなかなか払ってくれなかったりで取り立てる方も大変みたいで。。それをいうと町のち
アパート経営って楽??... の続きを読む
いまひとつインテリアを良くするポイントが理解できないというひとは、雑誌やテレビ番組を参考にするのではなく、「季節ごとに交換して飾る」ことをオススメします。新しく買い足したりする必要はありません。ただし、一種類に付き一点のみを飾るように心がけて、定期的に「見えている場所に飾って置く物」を交代させるのです。見えている場所に一点のみを置くことで、埃が溜まるのを最小限に抑えられますし、清掃も一点のみの拭き
インテリアを大切にし続けるコツ... の続きを読む
部屋の凄さは、3畳の畳の配列です。普通3畳っていったら、縦を二枚並べてその頭のほうに一枚横にくっつけて、全体でいうと正方形に近い形をつくりますが、この部屋の三畳は、そのままなんと縦に一列に並べてあったのです。ドアを開けると、細長い畳が一列に縦方向にずらりと並んでいる。あっけに取られて溜息しか出ません。奥行きはありますが、横幅は、まさに人ひとりが通れる幅しかありません。「うなぎの寝床」です。おそらく
3畳の畳の配列... の続きを読む
吹き抜け空間を否定する人もいます。いろいろな理由があるかもしれませんが、よく聞かれるのはだいたい次の二つの理由です。ひとつは「1階と2階のあいだで音がもれる」「キッチンの匂いが家全体に広がってしまう」というようなことです。音については、それが気になるような家族関係ではどうなのか、と思います。子どものピアノの音がうるさい、遊んでいる音がうるさい、テレビの音がうるさい、そこから感情的になってケンカにな
音はコミュニケーションの一つ... の続きを読む
「鍵のない錠」は、たとえごく素朴な形式のものでも、内側にいる人間が解錠しない限り開かない。外には鍵穴などの開く手掛かりがないから、強いて入ろうとすれば扉全体を外すか壊すかする以外に方法がない。好ましくない者の侵入を防ぐには、こういういわば原始的な「鍵のない錠」が最も適しているのだ。これと対照的に、「鍵と組み合わされた錠」は外に鍵穴があるから、それが外から解錠する手掛かりになり、プロが本気でかかれば
鍵のない錠... の続きを読む
新築マンションの「管理」をチェックするとき、見るべきポイントは、管理会社の質だけではない。「そのマンションは、管理をしやすいか」これも、重要なチェックポイントだ。管理しやすいかどうかは、2つの点から推測することができる。すなわち、ランドプランと共用施設だ。ランドプランというのは、敷地計画のことで、敷地の中に建物をどのように配置し、人の出入り口、車の出入り口をどこに設け、庭や管理棟などをどこに置くか
ランドプランで、管理しやすいかどうかが一目瞭然に... の続きを読む
わたしは自由が丘によくインテリアの用品を探しにいくことが多いのですが、このまえすごくかわいいお店をみつけました。そこは、メルヘンチックな雑貨の多いところで、お店のなかにところせましと商品がおかれていてすごくかわいいところです。わたしはかわいいものがすきなのでここではすごく長い時間をかけて色々と探してみています。かわいい動物のモチーフのものや、色のきれいなお部屋のラグなどありそうでないかわいいものば
おきにいりのインテリアショップ... の続きを読む
オフィスビルを借りる場合、費用が大きな判断基準になります。場所や建物の設備にもよりますが、同じ建物の中であれば、広さに比例をしてきます。坪単価は変わらないので、広さが広ければ月の賃料は高くなります。それであれば、できるだけコンパクトに借りて、固定費は安く抑えたいですね。そんなときには、打合せをする応接室や、会議室などは毎日、定期的に使う訳ではありません。貸会議室を完備しているオフィスビルもあります
打合せや会議はビルのレンタルを使用する... の続きを読む
これまで中古マンションに対する公庫融資の扱いは、原則的に築17年以内の物件が対象で、専有部分がきれいにリフォームされている物件については築20年までの延長と200万円の融資の上積みが認められていた。それが94年10月からは「専有部分・共有部分ともに適切に管理された優良中古マンション」と認められれば、築30年まで公庫融資が受けられるようになる。この「優良中古マンション融資制度」の導入は、マンションの
中古のマンションは特に「管理」で差がつく... の続きを読む
それまで愛用されていた家具を使い続けるご希望があれば新築の室内をそれに調和するように設計する。こういう複雑な要素があるから、空調はシステムによってかなり差があるし、造りつけ家具の多少によっても家具工事の額が変わってくるから、坪単価80万円というのは1つの目安であり、実際には70万〜90万円ぐらいの幅をもって考えるほうがいいだろう。そしてこうした設計には世間一般の常識よりも時間がかかり、また造りつけ
世間一般の常識よりも時間がかかる... の続きを読む
小学校一年生のとき、はじめての勉強机をおいたのもこの部屋の片隅である。その後〈勉強べや〉に机が移ってからも、よくコタツで勉強した。すると、私がやっている旅人算や鶴亀算を、祖母もコタツの向こうで面白がって解いたりした。母がコタツに入ることはあまりなかった。お正月に親類が集まったのもお座敷であった。みんなが集まると少し狭かったが、それでも、コタツからはみ出た人は大きな青い瀬戸物の火鉢を囲んで一部屋で過
祖母がはじめから居間的座敷を意図していたもの... の続きを読む
ビショビショになった結露水は、あふれるように窓台に溜まっている。これには正直、ビックリ。内外の温度差30度なんて、川越という温暖な地域には存在するわけがない。それにもかかわらず結露したうえに、結露水が凍るとはどういうことだ。早速、ガラスメーカーに来てもらい、現状を見せて話を聞くと「ガラスは結露していませんよ」との回答。ガラス面ではなく、この結露の原因はアルミサッシ枠にあったのです。これではどんなに
冬に室内のアルミサッシ枠が凍る... の続きを読む
なんと穴を開けた途端、その穴から水が落ちてきたではないか。これにはさすがにNさんもあきれて、ハウスメーカーの担当者に「天井を全部剥がしなさい!」と強い口調で指示を出した、結局、すべての天井を剥がしてみると、コンクリートに大きな雨染みが出来ているではないか。床の鉄筋も下から見上げると何本か見えている。これは明らかに間違った施工方法であり、このまま長期開放置すれば鉄筋が錆びてしまい本来の強度が期待でき
鉄筋の配筋に問題があったN... の続きを読む
多くの住宅会社は、なぜか建築途中の家を見せません。素人が見たって仕方ない、面倒くさい、どうせ見てもわからないと思っているのでしょうか?いいえ、そうではありません。見せられないのです。とくにツーバイフォー工法の住宅などはベニヤ板を組み立てて家の骨組みをつくるので、その様子はなんとも貧相なのです。映画や舞台のセットの張りぼてのように見えるのです。鉄骨の住宅も同じです。クレーンで鋼材を持ってきて壁を貼り
建築中の家は見せません!... の続きを読む
急速に高齢化が進む日本では、介護を必要とする人も増えています。介護を必要としている人のすべてが専門の施設に入ることができるとは限りません。施設に入れない場合は在宅での介護となります。在宅での介護においてリフォームが必要な場合があります。そのときに介護保険でまかなえる金額が限られているので優先順位をつける必要があります。その優先順位は、介護される人が回復の可能性があるかどうかがポイントになります。介
介護のためにリフォームが必要なとき... の続きを読む
夢の「庭付きの一戸建て」を手に入れた幸せなみなさんへ・。小さくても庭は庭。何のお花を植えようか・家庭菜園なんかもイイかも・と、夢広がりますよね。そんな私もその一人。春になりパンジー・ペチュニア・ハーブ類・etc.お花屋さんを見かけるたびに次から次と買いあさり・ふと気が付くとカラー満載のまとまりのないガーデン。こんなはずじゃなかった・と今度は木を植えたり、憧れの芝生にしたり・。手を入れれば入れるほど
「庭付きの一戸建て」・夢ですね!... の続きを読む
家の中の改修工事をする際には、お風呂をリフォームをする方が多いようですね。お風呂の改修には、それ相応の費用がかかりますので、より希望に合ったものにしたいですね。まず検討するのが、在来のお風呂にするかユニットバスにするかです。ユニットバスのメリットは、施工期間が短くて済み、出来上がってからのお手入れが楽なことでしょうか。換気乾燥機などもつけられるので、雨の日の物干しなどには便利です。従来型のお風呂の
快適なお風呂のリフォーム... の続きを読む
我が家の窓からは、30階建以上の見上げるような高さの高層マンションが2つ以上は見えます。ここ数年、私の住む区内だけでも、いわゆるこういったタワーマンションもずい分増えた気がしています。こんな高層にして地面は大丈夫なのだろうか?と心配になるほどです。窓からそんな景色を眺めていて、もっと心配になることがあるんです。それはベランダのフェンス。30階以上もあるのに、ベランダがコンクリートブロックの壁状では
高層マンションのベランダ対策... の続きを読む
Oさんの家のリフォームは当初の予定よりも少々、規模の大きいものとなりました。まず古い台所と六畳の和室をつぶして、南側に少し増築。ここをフローリングのリビング・ダイニングとします。キッチンも南側に移動しますから配膳の手間はかかりません。これで台所の北半分が空きました。浴室をそこに移動し、浴室だった場所に洗面脱衣室を確保。さらに、洗面所だったスペースにトイレを移すことで、玄関周辺に余裕が生まれ、大きな
生活機能もアップのリフォームへ... の続きを読む
窓のない部屋を、もっとダイナミックに開放的にさせる方法がある。所は転じて、アメリカはテキサスでの話だ。フェアの開催中ということで、ホテルはすべて満室。「そこを何とか」と強引に頼むと、「最悪の部屋だが、そこなら」ということで案内された。通された部屋は広く、立派なダブルサイズのベッドが置かれ、調度は良いし、バスルームの設備は最高。おまけに安い。盛んに恐縮するボーイにチップをはずんで、とにかく旅の疲れを
窓がないのにカーテンで窓があるかのように演出... の続きを読む
彼が生活上の必要に迫られて、ではなく、たんにわびしさを解消するために家具を買いにいったのだ、ということは物と人間の関係を考える上で重要な手がかりになる。彼の行動は、自分の領域をつくりだそうとした点でたぶん正しい。しかし、彼はあせってろくに考えもせず衝動買いをしてしまったことで過ちをおかした。なぜなら、物が領域の素材となるためには、おおげさに言えば、自分を賭けた選択を通過しなくてはならないからだ。そ
物は持ち主の人格表現だからその選択には責任も... の続きを読む
子どもは成長します。昨日と今日の比較では分からなくても、一年たてば一年分、しっかりと成長しています。そして、子どもたちも住居に対する要求を主張し始めます。私が訪ねたお家の中にも、住居が狭いために家族の不和が絶えないという方がありました。夫婦と女の子三人の五人家族が3K(三居室と台所)の公団住宅に住んでいます。父親は自宅で設計業務をしています。となると、残るは二室です。子どもたちは同性なので、長女が
「一人になれる部屋がほしい」... の続きを読む
ぼくたちの生を支えているのは、決して“絶対必要なもの”ばかりではない。それは実は数多くの“なくても済むもの”に支えられている。ぼくたちが何気なく過ごしているごく普通の生活を維持していくためにだけでも、よく考えれば、なくても済む物が、実にたくさん使われているのだ。身近な例をあげれば、日本の平均的な家庭にある食器は、種類も数も、実に多い。これは、和洋中華の料理を日常的に食べ分ける日本の食生活の特殊性に
なくても済む物で支えられているぼくたちの暮らし... の続きを読む
愛犬と、家の中で一緒に暮らしているという「おひとりさま」が多いようです。ペットの一番の問題は糞尿の処理です。今やペット用品もかなり進化しており、最近は「ペットシーツ」という排泄シートが売り出されています。問題は、その位置をどこにするかということです。得てして飼い主の生活場所に近いリビングの端や、キッチンの足元になりがちなのですが、ここは犬にとっても落ち着ける場所では決してありません。やはり水回りの
明らかなルールを決めておく... の続きを読む
もしも、夫や子どもが「室内は片付いていない方が気分的に落ち着く」といったとしましよう。片付いていないのは主婦の責任だと考える主婦はストレス状態になります。家族一人ひとりの責任だと考える主婦は、ほうっておくか、注意するか、深謀遠慮の住み方のルールづくりをするか。主婦も夫や子どもと同じ考えであればなんの変化も起こりません。家事が主婦一人の責任になっている家庭では、片付けという簡単な行為がまるで永遠の課
人間の尊厳にふさわしい住み方を求め続ける... の続きを読む
ウクライナのオデッサにドナウ・デルタ(青い三角州)と呼ばれる土地が存在します。自然のままの三角州が残った地域であり、市街地なども存在しません。ドナウ川は相当な水量があるため春と秋に洪水を引き起こすため開発もされなかったのだろうと思われます。ドナウ・デルタの一部はウクライナが領有権を握っているのですがルーマニアは返還しろと交渉を粘り強く続けています。300種類の動物と1200種類にも及ぶ植物画存在す
ドナウ・デルタと呼ばれている土地... の続きを読む
団地住まいは、どうしても音が響いてしまいます。そのため、ご近所とのトラブルが起きてしまうこともあります。しかし、同じ棟にすむという点では共同生活です。多少の音はお互い様だと思います。もちろん、深夜早朝の大きな音は迷惑ですし。いつも大声を出しているのが響いていては困ります。足音も想像以上に響くこともあるのです。特に子どもがいると、どうしても音がうるさいと言われてしまいます。周りが子どもがいないとなる
団地住まいはお互い様の気持ちで... の続きを読む
築30年以上の中古の団地を購入してから、自分たちの色に染めるべくDIYして変身させています。すっかり夫と私の休日の楽しみになっています。劇的にイメージがかわったのは壁紙を張り替えてからです。ネットで見本を取り寄せたり、ホームセンターや大手メーカーの展示場に見に行ったり自分たちの好みの壁紙を探している間もとてもわくわくしていました。夫とも描いている家のイメージがよく似ているのでここはこうしよう!あそ
中古の団地を自分色に染める... の続きを読む
この夏、友人が古い一戸建ての住宅から鉄筋マンションに引っ越しました。もう、老朽化が進んで建て壊しになるからとの理由からだそうです。会社から割り当てられたのは中古の鉄筋マンションでした。部屋数は変わらないけれど、やはり一戸建てより建坪が狭く収納が少ない為かなりの量の廃棄物が出たそうです。社宅なので分譲の様に思い通りのリフォームは不可能なので家に合わせての結果がそうゆう事になってしまったようです。まだ
自分では選べない社宅... の続きを読む
自分で料理をしない場合でも、台所という場所の雰囲気が好きだからだ。居間や食堂と切り離された台所は、いわば暮らしの楽屋裏で、多少汚してもお行儀悪くしても許されるような気楽な雰囲気がある。わが家で多人数の客を招いてパーティをして深夜に至ると、客はおのずからいくつかのグループに分かれるが、そのうちの1グループはしばしば台所に集まる。これは夫人連中の場合が多いものの、男が混じることも珍しくはなく、要は台所
明るい楽屋裏としての台所... の続きを読む
一人暮らしをすると、限られたお金で生活を立てていくことが簡単ではないことに気づく人も多いでしょう。節約を意識して、収支をきちんと管理しなければ、お財布の中があっという間にすってんてん……ということも。一人暮らしのためのお金の管理と節約の基本について考えてみたいと思います。自分の稼いだお金を自分の好きなように使える一人きりの生活。給料日直後に趣味や遊びに散在し、給料日前はきゅうきゅうになって暮らした
一人暮らしの節約方法... の続きを読む
家に使用する部材数は数万点、住宅に使用する部材数は十数万点あると言われます。ですから決めるべきことはかなりの数あり、何度も打ち合わせを重ねて使用する部材の形や色を決めていかなければなりません。ところが悲しいかな、人間の記憶力には限界があり、また何度も行ったり来たりを繰り返すと、記憶がこんがらがって思い違いが生じます。ハウスメーカーとの打ち合わせで発生するクレームのほとんどが、この記憶の食い違いによ
3年継続勤務の営業マンにご注意!... の続きを読む
若ものはどうして下町、城東をきらい、山の手、城西に集中するのか。まず、ほとんどの大学そのものが、国電山手線の内側およびその西側に存在する。つまり、大学に近いということがあげられる。しかし、それ以上に下町は、かれらの感覚からすれば、ダサイのである。下町びいきの人、下町に住んでいる人にはお叱りをうけるかもしれないが、下町のよさである「人情の濃さ」は、かれらにとって関係ないものなのである。これは、盛り場
都内では若者の人口比率は城西が高い... の続きを読む
モルガン・スタンレーも日本で証券化ビジネスで数千人規模のリストラを実施した。モルガン・スタンレーはこの部門では大手銀行の倍以上の規模の部隊を抱えていたが、数を大きく減らした。ピーク時1兆円程変に膨れていた非遡及型融資(ノンリコースローン)もほぼ半減させた。モルガン・スタンレーのサブプライムローン関連損失は150億ドル程度と、大手のなかでは比較的少ないほうだ。収益源となる証券化などの市場が細っている
日本で数千人規模のリストラ... の続きを読む
過大受注は中小建設業のもっともおそれるところといってよい。しかも企業規模の拡大にとっては、工事量の増大、大工事の入手が不可欠であるだけに、この危険は魅惑的なものだ。工事量の増大は経営にとって、必要運転資金の増加と、ときによると機械などに対する資金の固定化と、管理組織の拡大を強いる。借入資金は金利支払いを要するし、増加した固定資産や経営組織の稼働は、拡大以後に保証されていない。保有している資金能力と
工事量変動のはげしさをさける... の続きを読む
シェアに「こうあらねばならない」という絶対的な規範は存在しないのだから、シェアメイトが見つからなかったら、自分のもうけた基準を少しずつ引き下げていけばいいだけの話だった。もしシェアがもっとずっと一般的な社会だったら、シェアの経験者に、以前はどんな人と住んでいたのかとが、そのときにどんなトラブルがあったかを聞くことで、シェアメイトの基準についておおよその見当をつけられるかもしれない。欧米のシェアでは
危険の可能性も、自分を守ってくれる可能性もあるシェ... の続きを読む
家具からファブリック、小物まで、揃える時は決して妥協しないこと。気に入ったものがなければない方がましです。「まあ、いいか」と思っての衝動買いは後悔のもと。お金の無駄でもあります。このようにスタイルを統一すると、たとえ物が多くても落ち着いた感じになります。また、内緒の話なのですが、安い物を家具の中に潜ませていても違和感がないのです。私はリビングをショーシアンというイギリスの十八世紀のインテリアで統一
「してやったり」と満足... の続きを読む