定年した後の時間を有意義に過ごしている友人がいる。彼は、自分で別荘を建てたのだ。建築関係の仕事だったわけではないので、図書館で建築関係の書籍を読むことから始めていた。夫婦でイギリス旅行が趣味だったので、イングリッシュガーデンをイメージした建物と庭になっている。先に庭の部分から手入れされていた。2000平方メートルの芝生の庭では、季節の花々の鑑賞を楽しむことができる。イングリッシュガーデンの代表とも言える薔薇のアーチや、噴水も作られていた。
[参考サイト]
朝潮橋の賃貸・部屋探し情報一覧
http://suumo.jp/chintai/osaka/ek_2040_asashiobashi/
浅草橋の賃貸・部屋探し情報一覧
http://suumo.jp/chintai/tokyo/ek_0573_asakusabashi/
新石切の賃貸・部屋探し情報一覧
http://suumo.jp/chintai/osaka/ek_2245_shinishikiri/
所沢の賃貸・部屋探し情報一覧
http://suumo.jp/chintai/saitama/ek_0350_tokorozawa/
堺東の賃貸・部屋探し情報一覧
http://suumo.jp/chintai/osaka/ek_2210_sakaihigashi/
建物はログハウス風。丸太の柱と梁を使ったポスト・アンド・ビーム方式というログハウスで、壁は土佐漆喰、床はヒノキ、天井は杉のムク材。5年の歳月をかけてコツコツと頑張っていた。すべてが手作りのため、とても温かい雰囲気でホッとする空間になっていた。